SyntaxHighlighter

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2021-12-23

[C#][Windows] MessageBox中に改行処理

仕事メモです。

Windowsプログラミングによく使用するMessageBox。大量の内容を見せやすくするには改行が必要不可欠です。

いちいちCrLfを追加するのが面倒くさいので、より分かりやすくなる名前はC#内にあるようです。

Environment.NewLine

上記の意味ある内部変数を使ったらいいです。将来LinuxやMacに変更しても同じもので対応可能。通常のCrLfはWindowsのみであり、OSによる覚え間違いは減りますが、長い英単語を覚える方が逆に難しい…なんです。

2021-02-12

DataGridCheckBoxColumn動作模式變更

DataGridCheckBoxColumn裡的CheckBox,在預設狀態下,必須先點一次,Row取得focurs之後才能改變狀態。使用上不是很直覺,跟一般的CheckBox不太一樣。

背後的原因是因為DataGridCell本身有分成顯示用的ElementStyle跟編輯用的EditElementStyle兩種模式,為了做出區分,犧牲了CheckBox的直覺性。

可以依靠設定Style的方法,使操作更為直覺。

修改方式如下:

在各自的Style設定中(可以放在上位DataGrid的DataGrid.Resource裡),加入以下程式碼
<Style TargetType="CheckBox" x:Key="CheckBoxCellStyle" />

或是
<Style TargetType="CheckBox" x:Key="CellCheckBoxStyle"
       BasedOn="{StaticResource {x:Type CheckBox}}" />

然後就可以在DataGridCheckBoxColumn上設定我們所需的ElementStyle
<DataGridCheckBoxColumn Binding="{Binding Selected}"
                        ElementStyle="{StaticResource CheckBoxCellStyle}" />

做完以上的設定,指定的DataGridCheckBoxColumn裡面的CheckBox就會是我們常用的單點就會有反應的CheckBox了。

以上。

2020-09-28

PrismでDIコンテナを使用するRegister vs RegisterInstance vs RegisterSingleton

Prism 7以降に、サービスを注入する際に、Register, RegisterSingleton, RegisterInstance三つのメソッドが使えます。それぞれを使用する場面について、ちょっとした解説を書き残します。

実際にサービスを登録する場合、そのサービスを使用する場面によって、異なるサービスを使用するべきと言われていますが、次のように大まかに分けています:

  • Register 該当Interfaceが注入された場合、DIコンテナが自動的に新しいインスタンスを生成し、終わったときにインスタンスを廃棄する。
  • RegisterSingleton 全部の注入には同じインスタンスで対応する。
  • RegisterInstance 主にRegisterSingletonと同じだが、生成されるInstanceは自分で管理する場合使用。

では、どれを使うほうか正解ですか?

まぁ、ほとんどなサービスはSingletonとして登録されます。ViewModelはそれらのサービスによって通信できるようにするためです。例えば、EventAggregatorサービスで、あなたが持つあるViewModelからEventを発行する際に、他の何かはそのことを知らせたいですが、それは同じインスタンスのサブスクリプションを発行者サービスとして登録している場合受け取ることができます。とはいえ、WCFクライアントは、同じシングルトンを使用する必要はありません。なぜならば、その処理はサーバー側が処理すべきなのです。

場合によっては、インスタンスを登録することは嫌がります。特に登録(register)と逆解析(resolve)が混在している場合。インスタンスを作成する際にそのインスタンスの依頼先をすべて確保する場合も。(だからResolveを呼び出す。その呼び出す自体がやや気に障るが。)

ひとつのメソッドですべての必要項目を全部登録してしまえば問題は減りますが、複数の交互依頼モジュールがある場合にはちょっと頭痛いです。

訳者注記

最近のプロジェクトでDBのアクセスサービスに、Singletonの登録にはちょっと問題あると気付きました。EntityFrameworkのDbContextを利用していますが、すべての画面が同じDbContextを登録した場合、DB側に更新がある場合、リアルタイムにReloadができません。渋々にSingletonを解除して、画面ごとに新しいDbContextを使うことにしたら、キレイに解決しました。ネットで検索したら、DbContextは長時間メモリに滞在するようには良い影響はしないようです。とりあえずEntityFrameworkのDbContextはSingleton登録しないようにする方が良いです。あるいは必要の場合自分でインスタンスを管理する方が良いかもしれません。

2019-12-09

WPFでEFオブジェクトにData Bindingする場合の4t自動設定

WPFコントロールに自動的にBindingする場合、
デフォルトの4Tフレームワークで生成するファイルに少しだけの変更を入れると、あとはいつもの通りに任せきりにします。

内容はMSDNの公式文書からの抜粋で、私なりに必要な部分だけ取り出しました。

まず、適用する環境は次の通り:

  • Visual Studio Express 2017 for Windows Desktop
  • SQL Server Express 2017(大事でないけど、一応記録しておく。)
  • EF 6.0
  • WPF 3.0以上
そして、使用する手法はDatabase Firstで、ある程度データベースに保存するデータの形はDBですでに定義している前提で進みます。

ちなみに、MSDN公式は次の通り
MSDN公式を閲覧した時点では内容めちゃくちゃなので、蛇足ですが私なりに訳しておきました。
https://hackmd.io/@rokashou/rkSHqVM2H

カギになる設定の部分を抜粋:

  • ソリューションエクスプローラーを開き、edmxファイルの下にあるttファイル探します。編集としてファイルを開けます。
  • 二箇所にある「ICollection」を「ObservableCollection」へ置き換えます。それぞれは約296行目と484行目あたりにあります。
  • 最初に出た「HashSet」を見つけて「ObservableCollection」に置き換えます。 それは約50行目にあります。コードの後半にある2番目のHashSetを置き換えないでください
  • 一回だけある「System.Collections.Generic」を検索し、「System.Collections.ObjectModel」に置き換えます。 それは約424行目にあります。
  • .ttファイルを保存します。 これにより、エンティティのコードが再生成されます。 コードが自動的に再生成されない場合は、.ttファイルを右クリックして、「カスタムツールの実行」を選択します。

以上。

あとは普通にプログラムを組んでください。
ちょっと前のやつにはいろいろ不具合があるようで、見つけた次第にエラーでないように更新していく…



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